Month: 1月 2017

番組で女の子の援助をするという戦法でいつもは皆目打ち切る家庭をほんのり手伝ったときの旦那たちの形相にジリジリしました。どうして奴らはあれ程得手気な表情ができるのでしょうか

今、ドキュメンタリーを見ていたら、男女の直感の違いを取り上げていました。
私もTVをみながら、はいうんと頷くことがたくさんありました。
たとえば、さっと家事を手伝ったくらいで、やってやったぞとどや顔付きを通じて、お礼の言語を強要するという意見がありましたが、それは大層私の男性も同じです。
男性も、仕事まま塵ステーションに生塵芥を置いて行ってくれますが、それが朝の講話で、深夜帰宅してからも朝塵芥を捨ててあげたという話を3回ぐらい繰り返します。
わたくしは仕方なくお礼の言語を言いますが、男性の者は自分が有難うと言われて大満足のようですが、わたくしが作ったディナーに関しては、美味しいとも、有難うとも言いません。
そういった容姿を見ていると、男の人は一体全体障害ですなと思ってしまう。
私の帰省が遅いまま、男性が台所に立ってくれていましたが、シンクやコンロがとっても汚れていてびっくりしました。
でも、家事を手伝ったという事で、どや顔付きとお礼の言語を要求する男性に本当に困っています。キレイモに通うべき

わたしは何とかあまい甘味が大好き。昔からわたしはヒマがあれば少し何か口に入れてましたが、それは大人になってからも変更ありません。成長しても必ず変化しない。

現在、オータムが近づいてきたせいか食欲がこれから全開スペックに近づいて掛かるような気がします。
今夏も猛暑で、夏負けで困りみたいとしていたのですが、私の場合はなんのその。
数日前から胃が思い切りオータムに関して対処を始めました。
そんな中、ネットで見掛けた記事。
「カントリーマアム食べ尽くし祭」が今年も開かれたとの事。
これは何とも私の為に居残る催しだと思いました。
わずか千円で色々な種類のカントリーマアムが食べ放題という催しで、一段とお土産まで取れるそうで、カントリーマアムファンの俺にはたまりません。
ゾーンは都内のお台場、残念ながら大阪に住んでおる俺は参加するのが難しいですが、人体に羽が生えるならアリーナまで飛んで行ったと思います。
ほとんどまでの大ファンだ。
今回の祭りでは新製品の焼き栗味わいや国産ごぼう味わいを試食することが出来たそうで、掲載されているカントリーマアムの撮影はどれもユニークで美味しそうでした。
撮影の中に手立てを突っ込んでカントリーマアムを頂戴したい衝動にかられました。
どうして都内でばっかりカワイイ祭りが現れるのだろうと無念気持ちばっかりだ。
大阪にもこういうカントリーマアム祭を善悪誘致してほしいだ。
また、カントリーマアムの後に続けとばかりにずっと客受け軽食クリエーターがこの祭りを開催してくれたら良いのになあと期待しています。
今度こそ何を差し置いても駆けつけるでしょう。
夢のような想い出試食を絶対適えるぞと今から意気込んでいらっしゃる。http://www.nmmini.org/